独立行政法人 労働者健康安全機構 石川産業保健総合支援センター ishikawa

さんぽからのお知らせ

What's New!

  • 令和4年1月18日 1月27日(木)産業保健特別研修「産業保健関係者、企業経営者、人事労務担当者が知っておきたいギャンブル等依存症」は、会場研修を中止し、Web研修のみで開催
    石川県内における新型コロナウイルス感染症の感染状況を考慮し、1月27日(木)に開催を予定しておりました産業保健特別研修「産業保健関係者、企業経営者、人事労務担当者が知っておきたいギャンブル等依存症」については、会場研修(産業医生涯研修)をやむなく中止とさせていただき、Web研修のみの開催といたします。
    会場研修参加の皆様には、ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
  • 令和4年1月5日 令和3年度(第8回・9回)両立支援コーディネーター基礎研修募集開始!
    今年度、最終となる、令和3年度(第8回・9回)両立支援コーディネーター基礎研修の募集が開始となりました。
    日程、受講申請期間等については、下記ページをご覧ください。
    詳細は、https://www.johas.go.jp/ryoritsumodel/tabid/1968/Default.aspx
  • 令和4年1月5日 (厚生労働省からのお知らせ)「治療と仕事の両立支援オンライン地域セミナー」を全国6エリアで開催
    厚生労働省では、今年度も各エリアにおける「治療と仕事の両立支援」の取組事例を発表するオンライン地域セミナーを開催します。
    北陸・東海エリアのセミナーは、令和4年1月21日(金)に開催されますので、是非、ご参加ください。(北陸・東海エリア以外のセミナーにも参加できます。)
    詳細は次をご確認ください。
    https://chiryoutoshigoto.mhlw.go.jp/symposium/2021/
  • 令和4年1月5日 (中部労災病院からのお知らせ)「第6回勤労者医療フォーラム『就労と糖尿病治療の両立』を開催します」(参加費無料)
    中部労災病院(愛知県名古屋市)では、令和4年2月13日(日)に「就労と糖尿病治療の両立~糖尿病医療における障壁(スティグマ)とアドボカシー~」をテーマに、治療と仕事の両立支援に携わる様々な職種の方々を参加対象者としたフォーラムを開催します。
    詳細は次のホームページをご確認ください。
    https://www.chubuh.johas.go.jp/information/detail/info_detail__921.html
  • 令和3年12月23日 石川障害者職業センターと連携し、「事業主支援ワークショップ・メンタルヘルス事例検討会」を開催!
    当センターでは、石川障害者職業センターと連携し、令和4年1月18日(火)に石川県地場産業振興センター新館2階第10研修室にて、「新しい生活様式とメンタルヘルス不調者の復職支援~コロナ禍での職場のメンタルヘルス~」をテーマにセミナーを開催します。
    本セミナーでは、メンタルヘルス不調者の職場復帰支援について、事例発表のほか、参加者間で意見交換を行います。
    セミナーの詳細や申し込みは、以下の石川障害者職業センターのホームページにてご確認ください。
    https://www.jeed.go.jp/location/chiiki/ishikawa/q2k4vk000004983d.html
  • 令和3年12月16日 改正THP指針の説明動画を公開中
    令和3年2月8日に「事業場における労働者の健康保持増進のための指針(THP指針)」が改訂されたことを踏まえ、独立行政法人労働者健康安全機構では、特定非営利活動法人健康経営研究会 理事長 岡田 邦夫先生により、講義形式による動画を制作いたしました。
    本動画ではTHPの歴史的推移や指針改正の背景を踏まえつつ、令和3年2月に行われた指針改正の概要及び好事例について紹介しています。
    是非とも以下のサイトにてご視聴ください。
    https://www.johas.go.jp/sangyouhoken/johoteikyo/tabid/2023/Default.aspx
  • 令和3年12月13日 職場における化学物質等の管理のあり方が見直されます!(紹介動画等公開中)
    令和3年7月19日に厚生労働省から「職場における化学物質等の管理のあり方に関する検討会報告書」が発表され、今後、化学物質規制が大きく転換されます。
    労働安全衛生総合研究所では、本報告書の概要を紹介した分かりやすい動画等を作成し公開しています。以下のサイトよりご確認ください。
    → https://www.jniosh.johas.go.jp/groups/ghs/arikataken_report.html
  • 令和3年12月1日 相談日のご案内を更新しました。(令和4年2月、3月分)
  • 令和3年10月27日 パワーハラスメント対策の課題を、東京労働局作成資料を参考に自主点検してみませんか。
    職場におけるパワーハラスメント対策については、改正労働施策総合推進法が令和2年6月1日から施行され、令和4年4月1日から中小企業も法規制の対象となります。
    東京労働局のホームページに、事業主の方々等が、現時点におけるパワーハラスメントの取組状況を自主的に点検するための『自主点検票』が公表されており、ご一覧いただくと大変参考になります。
    自主点検の結果、取組にまだ課題が残っているようであれば、事業主が取組みやすいように『自主点検解説動画』も作成されています。どうぞ、同局のホームページをご覧になってください。
    https://jsite.mhlw.go.jp/tokyo-roudoukyoku/news_topics/kyoku_oshirase/_120743/jisyutennkenn.html

    なお、県内のハラスメント等に関する社内対策等の石川労働局の相談窓口は、同局・雇用環境・均等室
    https://jsite.mhlw.go.jp/ishikawa-roudoukyoku/roudoukyoku/annai02/kinto.html
    TEL 076-265-4429 FAX 076-221- 3087
  • 令和3年10月21日 厚生労働省委託事業「ラベル・SDS活用促進事業」、「ラベルでアクション」ご案内(リーフレット等)!
    令和3年度 厚生労働省委託事業「ラベル・SDS活用促進事業」、「ラベルでアクション」のご案内です。

    ①(本事業の趣旨)事業者と労働者が、取り扱う化学物質の危険性や有害性を認識し、事業者はリスクに基づく必要な措置を検討・実施し、労働者は危険有害性を理解してリスクに応じた対策を実行する。このため、「ラベルでアクション」の関係資料を活用し、化学物質のもつ危険有害性を把握し適切に対応することを、すべての関係者に対し促すこと。

    ②本事業では、●化学物質管理の無料相談窓口、●「化学物質のリスクアセスメント」訪問支援(無料)を行っている。

    ③本事業に関する案内リーフレット等は以下の通り。ご一覧ください。
    ・リーフレット 化学物質管理の無料相談窓口のご案内
    ・リーフレット 「化学物質のリスクアセスメント」訪問支援のご案内
    ・厚生労働省(化学物質管理に関する相談窓口・訪問指導のご案内ページ)
    ・厚生労働省事業受託事業場 テクノヒル株式会社
  • 令和3年9月15日 相談日のご案内を更新しました。(令和3年12月分)
  • 令和3年7月14日 「令和3年7月豪雨災害被災者のための心と健康の相談ダイヤル」を設置します
     独立行政法人労働者健康安全機構では、被災された住民の方(事業者、労働者及びその家族等)からのメンタルヘルスに関する相談及び健康に関する相談に応じるため、「令和3年7月豪雨災害被災者のための心と健康の相談ダイヤル」を設置します。

    相談ダイヤルの詳細はこちら
  • 令和3年6月3日 令和3年度 両立支援コーディネーター基礎研修(WEB実施)開催等のご案内
    労働者健康安全機構のホームページに、以下、アップされましたのでお知らせします。
    ①令和3年度両立支援コーディネーター基礎研修プログラム
    https://www.johas.go.jp/Portals/0/data0/kinrou/ryouritu/R3kiso_program.pdf
    令和2年度との大きな違いは、WEBライブ講習(120分)が追加されています。
    ②令和3年度両立支援コーディネーター基礎研修開催のご案内
    https://www.johas.go.jp/ryoritsumodel/tabid/1968/Default.aspx
  • 令和3年6月3日 厚生労働省「こころの耳」電話相談の回線数を大幅増
    「こころの耳」の相談窓口において、4月から電話相談の回線数を大幅に増やしたことにより、相談電話がつながりやすくなりました。
     メンタルヘルス不調や、過重労働による健康障害防止対策などについての困りごと、お悩みなどの相談を受け付けています。
     社員や周囲の方々などに周知していただき、職場のメンタルヘルス対策にぜひご活用ください。

    ◇詳しくは・・
    働く人の「こころの耳電話相談」
    https://kokoro.mhlw.go.jp/tel-soudan/
  • 令和3年6月2日 事業場の産業保健活動に役立つ助成金(令和3年度の要領等)について(労働者健康安全機構)
     労働者健康安全機構では、事業場の産業保健活動の支援(助成金ほか)のサービスを行っています。
     主な助成金としては、①「ストレスチェック助成金」、②「職場環境改善計画助成金」、③「心の健康づくり計画助成金」、④「小規模事業場産業医活動助成金」、⑤「治療と仕事の両立支援助成金」、⑥「副業・兼業労働者の健康診断助成金」、⑦「事業場における労働者の健康保持増進計画助成金」(令和3年度新規)、などがあります。
     職場における労働者の健康管理等のために、ぜひご活用ください。(問い合わせは、労働者健康安全機構・産業保健業務指導課まで。 電話 0570-783046、受付時間:平日9時~12時、13時~18時)

    https://www.johas.go.jp/sangyouhoken/tabid/1944/Default.aspx
  • 令和3年4月21日 事業場における治療と仕事の両立支援ガイドライン、令和3年3月版の提供等
    事業場における治療と仕事の両立支援のためのガイドラインが、令和3年3月改訂されました。ダウンロードはつぎのURLからできます。
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000115267.html

    なお、改訂版の冊子をご希望の方は、こちらを利用しお申込みください。
  • 令和3年3月31日 コロナ禍により有効期限内に更新必要単位が充足できなかった認定産業医の取扱いについて(日医からお知らせ)
    コロナ禍で更新単位を充足できずに既に有効期間が満了した方、今後有効期間の満了を迎える方がおられますが、認定証に記載された有効期限が平成32年(令和2年)2月以降の認定産業医については、当面の間は、単位を充足できずに有効期間満了後であっても認定産業医とみなし認定産業医としての活動を認め・・・・(以下、略、詳細は以下の日医ページ)

    <本件にかかる問合せ先>
    日本医師会 健康医療第一課
    e-mail:k1@po.med.or.jp

    詳しくはつぎのページをご覧ください
    ◇詳細
    http://jmaqc.jp/sang/
  • 令和3年2月17日 (労働者健康安全機構制作)動画教材「会議を行うにあたって新型コロナウイルス感染症の感染防止のためのポイント」
    独立行政情人労働者健康安全機構では、新たな動画教材「会議を行うにあたって新型コロナウイルス感染症の感染防止のためのポイント」を作成、事業場のコロナ対策等に活用に役立てていただきたい趣旨です。
    独立行政法人労働者健康安全機構のホームページから確認できますので、是非、ご覧下さい。

    ◇動画をご覧いただけるサイト
    https://www.johas.go.jp/sangyouhoken/johoteikyo/tabid/1923/Default.aspx

  • 令和2年12月28日 石川産保事務所移転のご案内
    令和2年12月28日(月)より、現在の金沢駅前の「金沢パークビル」から、海側に300メートル、NHK金沢の筋向いの「コンフィデンス金沢ビル8階」に移転します。
    事務所移転後も電話・FAXはそのままです。

    移転案内
  • 令和2年11月26日 (長野産保)長野産業保健総合支援センターからの情報提供(中小企業のコロナ対応参考好事例ほか)
    【長野産業保健総合支援センター】今般、長野県内企業、長野市保健所及び信州大学医学部の協力のもと、中小企業のためのコロナ対応の好事例を公表しました。
    小規模事業場等における新型コロナウイルス対策に関し、「職場における新型コロナウイルス感染拡大防止対策の規程」を作成する際に、この最新版マニュアルがとても参考になります。
     なお、長野県内事業所を想定した記載がありますことを了解のうえ、ご活用ください。
    このマニュアルは、長野県内の某企業で使用中のマニュアルを、長野市保健所小林良清所長 及び 信州大学医学部衛生学公衆衛生学教室野見山哲生教授が監修し、情報提供いただいたものです。

    ◇詳しくは以下をご覧ください。
    https://www.naganos.johas.go.jp/information/202011171
  • 令和2年10月21日 令和2年度 全国産業安全衛生大会「研究発表集等」をHPで公開(中災防、10/7)
    令和2年度 全国産業安全衛生大会(札幌会場)は、新型コロナウイルスの関係で開催が中止となりましたが、中災防では今年は、特別に、例年出席者のみに配布している研究発表集を10月7日から同協会のHPで無料公開することにしました。

    ◆<第79回(令和2年度)全国産業安全衛生大会in札幌 研究発表集>
    https://www.jisha.or.jp/taikai/2020/index.html
    ◆研究発表集の目次
    https://www.jisha.or.jp/taikai/2020/pdf/kenkyu_happyou2020_mokuji.pdf
  • 令和2年7月30日 「衛生委員会活性化テキスト(40ページ)、独立行政法人労働者健康安全機構作成」
    衛生委員会は、労働者の健康確保に向けた職場や作業内容等を調査・審議する重要な場です。このテキストは、実効性のある産業保健活動のために重要な仕組である衛生委員会の活性化を図ることを目的として作成。衛生委員会とはどのようなものでどのように活用したら事業場にとって有益となるのかということについて、一番基礎となる部分に絞って解説。

    【内容】
    ①衛生委員会の活性化に向けて、②衛生委員会の構成とそれぞれの主な役割、③衛生委員会のルール、④衛生委員会の進行例、⑤議事録の作成・周知・保存について、⑥個人情報の取り扱いについて、⑦衛生委員会チェックリスト(事務局向け)

    ◇詳しくはこちらへ
    https://www.johas.go.jp/Portals/0/data0/sanpo/manual/eiseiiinkai_2020_04.pdf
  • 令和2年7月30日 厚生労働省『働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」』にSNS相談窓口がオープン
    不安や悩みをLINEで相談できる「働く人の『こころの耳SNS相談』」が通年で開設されました。 このSNS相談は、LINEアプリを活用し、働く方々の心身の不調や不安・悩みなどメンタルヘルスに関する相談を、SNSで受けるもの。今年、6月下旬に開設され、週に4日間、通年にわたり利用可能です。相談は無料。

    【相談時間など】
    土曜・日曜 10時〜16時(受付は15時30分まで)
    月曜・火曜 17時〜22時(受付は21時30分まで)

    【利用方法など】
    下記ホームページに記載されているQRコードをスマートフォンで読取、直接「友だち登録」ボタンを押すと、LINEログインの画面が表示される。まずは「友だち登録」をした上で、ご相談ください。
    なお、この「友だち登録」は、「相談時間」以外でも、24時間登録可能です。「こころの耳」では、今後、電話・SNS・メールと3つの相談窓口を通じて、働く方々の相談ができることになります。

    ◇詳しくはこちらへ
    https://kokoro.mhlw.go.jp/sns-soudan/
  • 令和2年6月22日 従来実施していたFAXによる受講票の送信について
    この度、新型コロナウイルス対策により、従来実施していた事前にFAXによる受講票送信をしないこととなりました。
    日時、研修会場の変更等ありましたら随時HPにてお知らせをしますので、ご確認いただきますようお願い致します。

    産業保健研修会開催一覧
    産業医生涯研修会開催一覧
  • 令和2年3月2日 「新型コロナウイルス感染症の影響による特別労働相談窓口」について
    石川労働局において、新型コロナウイルス感染症による特別労働相談窓口が開設されていますので、お知らせします。感染症対策に係る労働・雇用関係の質問や疑問にお応えしています。
    「新型コロナ感染症の影響による特別労働相談窓口」(石川労働局)
  • 令和元年10月3日 産業保健総合支援センターの取り組みについての動画(YouTube)を制作しました。
    産業保健総合支援センターの取り組みについての動画(YouTube)を制作しました。
    地域産業保健センターの支援やメンタルヘルス対策支援等についてわかりやすくご紹介しています。ぜひ、ご利用下さい。
    産業保健総合支援センターの取り組みについての動画(YouTube)はこちらです。(当機構のサイト)

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