独立行政法人 労働者健康安全機構 石川産業保健総合支援センター ishikawa

産業保健活動に携わる皆様をサポートします。

石川産業保健総合支援センターは、
事業主・産業医・保健師・衛生担当者・人事労務担当者の皆様に
お気軽にご利用いただいています。
相談、セミナー参加等は原則無料です。

What's New!さんぽからのお知らせ

  • 令和2年9月8日 「令和2年度両立支援コーディネーター基礎研修(オンライン研修)の日程等決定」
    令和2年度両立支援コーディネーター基礎研修の日程が公表されました。
    今年度は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、オンライン形式で行われます。応募多数の場合は、先着順ではなく抽選です。受講を希望する回の募集期間内に応募が必要です。各回の開催日程及び募集期間は以下のリンクからご覧ください。

    ◇詳しくはこちらへ
    https://www.johas.go.jp/tabid/1830/Default.aspx
  • 令和2年9月4日 石川産保では今秋、つぎの興味あるテーマでWEB研修を予定しています。
    一部、会場で直接講師のお話を聴講できる研修もあります。

    ◇申込みは、こちらから
    産業保健研修会

    ①【日時】9月30日(水)14:00~16:00 (WEB研修&会場研修)
    【テーマ】高齢者の雇用確保、労災防止について
    【ねらい】高齢者がいきいき働ける社会をめざし、健康・安全確保の対策(労働局担当官)、社内を変革し、元気高齢者づくりの工夫など具体的な活動を、特別講師(サンエイ㈱・・建設・重機・物流・環境・サービスの事業でユニークな活動を担当している女性の安全衛生推進部員)から、数々の生の話を聞けます)、以上から高齢者雇用の推進を図る。

    ②【日時】11月4日(水)13:30—16:00 (WEB研修&会場研修)
    ※当センターではWEB研修のみ申込受付
    【テーマ】健康経営のすすめ
    【ねらい】「健康経営」により、従業員の健康を推進し、生産活動にもメリットを創出し、企業が社員にも社会にも貢献する、そんな様々な活動の参考になる2人の専門家のお話をお聞きします。講義は、①テレワークでの健康管理を、北九州で大活躍のベテラン産業医・吉積宏治先生が、②コロナ対応が注目される中、職場における感染症対策を、地元金沢大学のウイルス感染症制御学分野の市村宏教授、以上の先生による研修です。

    ③【日時】11月9日(月)14:00—16:00 (WEB研修のみ)
    【テーマ】職場の感染症予防対策
    【ねらい】今冬は、コロナ、インフルエンザ、さらに、ノロウィルスなど職場の感染症予防対策を十分に準備し、体制を整える必要性が例年になく高い状況です。人事労務や衛生管理担当者には必須の研修です。
  • 令和2年9月3日 石川産保の産業医生涯研修(特別に追加研修・「職場巡視の実際」)
    石川産保では9月に中止となった産業医生涯研修―「職場巡視の実際」を、当初予定した現地の工場の全面的な協力を得て、現場で360度カメラを駆使して撮影したものを活用し、今回、12月3日(木)に、追加研修を実施します。

    ◇申込みは、こちらから
    産業医生涯研修会

    【日時】12月3日(木)14:30~16:30 
    【テーマ】職場巡視の実際(実地2.0・・・「(7)職場巡視と討論」)
    【講師】石川県予防医学協会・健康管理センター所長 田畑 正司 先生
    【場所】金沢勤労者プラザ1階101研修室(金沢市北安江3-2-20)
  • 令和2年8月31日 相談日のご案内を更新しました。(12月分)
  • 令和2年7月30日 「衛生委員会活性化テキスト(40ページ)、独立行政法人労働者健康安全機構作成」
    衛生委員会は、労働者の健康確保に向けた職場や作業内容等を調査・審議する重要な場です。このテキストは、実効性のある産業保健活動のために重要な仕組である衛生委員会の活性化を図ることを目的として作成。衛生委員会とはどのようなものでどのように活用したら事業場にとって有益となるのかということについて、一番基礎となる部分に絞って解説。

    【内容】
    ①衛生委員会の活性化に向けて、②衛生委員会の構成とそれぞれの主な役割、③衛生委員会のルール、④衛生委員会の進行例、⑤議事録の作成・周知・保存について、⑥個人情報の取り扱いについて、⑦衛生委員会チェックリスト(事務局向け)

    ◇詳しくはこちらへ
    https://www.johas.go.jp/Portals/0/data0/sanpo/manual/eiseiiinkai_2020_04.pdf
  • 令和2年7月30日 厚生労働省『働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」』にSNS相談窓口がオープン
    不安や悩みをLINEで相談できる「働く人の『こころの耳SNS相談』」が通年で開設されました。 このSNS相談は、LINEアプリを活用し、働く方々の心身の不調や不安・悩みなどメンタルヘルスに関する相談を、SNSで受けるもの。今年、6月下旬に開設され、週に4日間、通年にわたり利用可能です。相談は無料。

    【相談時間など】
    土曜・日曜 10時〜16時(受付は15時30分まで)
    月曜・火曜 17時〜22時(受付は21時30分まで)

    【利用方法など】
    下記ホームページに記載されているQRコードをスマートフォンで読取、直接「友だち登録」ボタンを押すと、LINEログインの画面が表示される。まずは「友だち登録」をした上で、ご相談ください。
    なお、この「友だち登録」は、「相談時間」以外でも、24時間登録可能です。「こころの耳」では、今後、電話・SNS・メールと3つの相談窓口を通じて、働く方々の相談ができることになります。

    ◇詳しくはこちらへ
    https://kokoro.mhlw.go.jp/sns-soudan/
  • 令和2年6月22日 従来実施していたFAXによる受講票の送信について
    この度、新型コロナウイルス対策により、従来実施していた事前にFAXによる受講票送信をしないこととなりました。
    日時、研修会場の変更等ありましたら随時HPにてお知らせをしますので、ご確認いただきますようお願い致します。

    産業保健研修会開催一覧
    産業医生涯研修会開催一覧
  • 令和2年6月9日 「熱中症予防・・・事業場の具体的取組」にご活用ください。(5/14掲載分にさらに、石川局情報を更新し、また、厚生労働省・新生活様式での熱中症予防のポイントを追加しました。)
    6月、いよいよ「熱中症」対策が本番を迎えます。
    次の4つ、
    ①「STOP!熱中症 クールワークキャンペーン」(厚生労働省)、
    ②「「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイント」(厚生労働省)
    ③「熱中症による労働災害防止」(石川労働局ホームページより)、
    ④「職場」における熱中症予防に用いる機器の適正な使用法に関する教育用動画、YOU TUBE」(厚生労働省安全衛生部労働衛生課)を、社内での対策にご活用ください。

    ◇詳しくはこちらへ
    https://www.mhlw.go.jp/content/11200000/000613019.pdf
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_coronanettyuu.html
    https://jsite.mhlw.go.jp/ishikawa-roudoukyoku/roudoukyoku/annai02/roudoukijyun/sangyo_no13jibou_6.html
    https://www.youtube.com/watch?v=_Z6h0KzIRoU&feature=youtu.be
  • 令和2年5月14日 「熱中症予防・・・事業場の具体的取組」にご活用ください。
    クールビズもスタートし、いよいよ「熱中症」対策が本番を迎えます。
    次の3つ、
    ①「STOP!熱中症 クールワークキャンペーン」(厚生労働省)、
    ②「熱中症による労働災害防止」(石川労働局ホームページより)、
    ③「職場」における熱中症予防に用いる機器の適正な使用法に関する教育用動画、YOU TUBE」(厚生労働省安全衛生部労働衛生課)を、社内での対策にご活用ください。

    ◇詳しくはこちらへ
    https://www.mhlw.go.jp/content/11200000/000613019.pdf
    https://jsite.mhlw.go.jp/ishikawa-roudoukyoku/roudoukyoku/annai02/roudoukijyun/sangyo_no13jibou_6.html
    https://www.youtube.com/watch?v=_Z6h0KzIRoU&feature=youtu.be
  • 令和2年3月2日 「新型コロナウイルス感染症の影響による特別労働相談窓口」について
    石川労働局において、新型コロナウイルス感染症による特別労働相談窓口が開設されていますので、お知らせします。感染症対策に係る労働・雇用関係の質問や疑問にお応えしています。
    「新型コロナ感染症の影響による特別労働相談窓口」(石川労働局)
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TOPICS厚生労働行政等からのお知らせ

  • 令和2年9月18日 健康診断や定期健康診断結果報告書等について、医師等の押印等が不要となりました。(令和2年8月28日施行、厚生労働省)
    厚生労働省は、健康診断個人票、定期健康診断結果報告書等への医師等による押印等を廃止することとしました。(令和2年8月28日施行)

    ◇詳しくはこちら
    https://jsite.mhlw.go.jp/kanagawa-roudoukyoku/content/contents/000705318.pdf
  • 令和2年9月18日 情報通信機器を用いた安全衛生委員会等の開催(要件等)について
    厚生労働省から令和2年8月27日付け基発0827第1号で情報通信機器を用いた安全衛生委員会等の開催に係る考え方及び留意事項に関し通達されました。
    同一の会議室にたくさんの委員が集まることで感染症のリスクが高まったり、WEB会議システムが高度化し対面と同等程度でコミュニケーションができるようになったことなどによると思われます。通達に示された要件など、十分ご確認ください。

    ◇詳しくはこちら
    https://www.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T200901K0020.pdf
  • 令和2年9月8日 新型コロナウイルス感染症に関する外国語対応ホームページの開設(厚生労働省)
    新型コロナウイルス感染症の拡大防止のために、厚生労働省は、外国人を対象とした、新型コロナウイルス感染症対応に必要な医療機関受診方法の周知等のために新たにホームページに情報を掲載。 同ホームページには、新型コロナウイルスへの感染を疑う方の相談先や受診方法等を掲載し、英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国・朝鮮語、ポルトガル語、やさしい日本語で作成されています。また、簡単なリーフレット・ポスターとしては11言語(※)で作成したものもあります。
    (※)やさしい日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国・朝鮮語、スペイン語、ポルトガル語、インドネシア語、ベトナム語、タイ語、タガログ語、ネパール語

    ◇詳しくはこちら
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryou/newpage_00008.html
  • 令和2年8月6日 「労働衛生週間のお知らせ」
    ◆令和2年度(第71回) 全国労働衛生週間ついて(周知)
    スローガン:「みなおして 職場環境 からだの健康」

    ◆期間:10月1日(月)~7日(日)まで
    (準備期間:9月1日~30日まで)
    厚生労働省から、令和2年度「全国労働衛生週間」の実施要項が発表されました。

    ◇詳しくは、
    令和2年度「全国労働衛生週間」の実施について
    (厚生労働省労働基準局安全衛生部労働衛生課)
    https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_12193.html
  • 令和2年7月21日 「厚生労働省 新型コロナウイルスの消毒・除菌方法について」
    独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)が新型コロナウイルスに対する消毒方法の有効性評価をとりまとめたのを受け、厚生労働省ホームページに、新型コロナウイルスの消毒・除菌方法に関し、消毒・除菌方法一覧なども含め、現在わかっていることが細かに情報提供されています。

    ◇詳しくはこちらへ
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/syoudoku_00001.html
  • 令和2年7月21日 石綿障害予防規則の一部を改正する省令(特に解体・改修工事は要注意)
    石綿障害予防規則の一部を改正する省令について、令和2年7月上旬に告示され(規制の多くが令和3年4月から施行)、解体・改修工事に関して広範な内容の規制となっています。

    【主な改正内容】
    1. 解体・改修工事開始前の調査
    2. 解体・改修工事開始前の届出の拡大・新設
    3. 負圧隔離を要する作業に係る措置の強化
    4. 隔離(負圧は不要)を要する作業に係る措置の新設
    5. その他の作業に係る措置の強化
    6. 作業の記録
    7. 発注者による配慮

    ◇詳しくは、
    石綿障害予防規則等の一部を改正する省令案の概要について【厚生労働省 安全衛生部化学物質対策課】
  • 令和2年7月9日 溶接ヒューム等が特定化学物質に追加され、令和3年度から施行されます。
    溶接ヒューム及び塩基性酸化マンガンが、労働者に神経障害等の健康障害を及ぼすおそれが明らかとなり、特化則の規制対象として、追加されました。
    特に、溶接ヒューム等に係る業務の作業主任者の選任は、経過措置が置かれたのち、令和4年4月1日から義務付けられます。同主任者の技能講習は、全国的には数万の受講者があると推定されます。

    ◇詳しくは、
    労働安全衛生法の関係情報
    リーフレット(愛知労働局資料)
    リーフレット(埼玉労働基準監督署資料)
  • 令和2年6月15日 新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、労働安全衛生法に基づく健康診断の実施延期の件(厚生労働省)
    令和2年5月27日時点での新型コロナウイルスに関するQ&A(企業の方向け)(厚生労働省ホームページ)、において、【6 安全衛生 の問2<健康診断の実施>】、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、労働安全衛生法に基づく健康診断の実施延期への対応に関し、・・・・(中略)・・・健康診断の実施時期を延期したものについては、いわゆる“三つの密”を避け、十分な感染防止対策を講じた健康診断実施機関において、できるだけ早期に実施することし、令和2年10月末までに実施してください。

    なお、健康診断実施機関の予約が取れない等の事情により、やむを得ず10月末までの実施が困難な場合には、可能な限り早期に実施できるよう計画を立て、それに基づき実施する必要があります。・・・・・・と改正されています。

    詳細は、つぎのURLでご確認ください。
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00007.html#Q6-2
  • 令和2年6月15日 令和2年7月1日、化学物質取扱業務従事者に係る特殊健康診断の項目改正の施行(厚生労働省)
    制定後、40年以上経過した、特定化学物質障害予防規則、有機溶剤中毒予防規則に関し、医学的知見の進歩、化学物質の使用状況の変化、労働災害の発生状況などを踏まえ、厚生労働省が専門家による検討会議の結果をもとに、化学物質取扱業務従事者に係る特殊健康診断の項目を全面的に見直しました。 全面施行は、7月1日からです。今年はコロナ禍のため通常年と状況が違っていますが、関係事業者の皆さまには、健診機関とよく相談し、適正に実施することが求められます。

    ◇詳しくは、つぎのリーフレットをご覧ください。
    https://www.mhlw.go.jp/content/000636243.pdf
  • 令和2年6月4日 職場におけるハラスメント防止対策の強化について(厚生労働省)
    2020年(令和2年)6月1日より、職場におけるハラスメント防止対策が強化されます!

    ◇詳しくはこちらへ
    https://www.mhlw.go.jp/content/11900000/000596904.pdf
  • 令和2年5月15日 嘱託産業医のための新型コロナウィルス感染症対策のヒント(東京都医師会)
    この情報は、東京都医師会が、嘱託産業医向けに、事業所への産業保健の助言・支援を行うことを想定してまとめられました。
    このサイトで提供している各種情報は、他の公的機関等から発出されている情報に基づき、感染症流行期における各事業所を対象に産業保健活動への助言・支援を想定して纏められました。
    個人を対象としたものではなく、またその活用については事業所の衛生委員会等において審議・判断等がされることが望ましいことに留意して活用してください。

    ◇詳しくはこちらへ
    https://www.tokyo.med.or.jp/18213
  • 令和2年5月15日 緊急事態宣言を受け、新型コロナウイルス感染症拡大防止に資する、電子申請のご利用について(石川労働局からのお願い)
    新型コロナウイルス感染症拡大防止を図るため、電子申請可能な届出・申請の対象が、石川労働局ホームページに掲示されています。事業場の担当者等にご一覧をお勧めします。

    ◇詳しくはこちらへ
    https://jsite.mhlw.go.jp/ishikawa-roudoukyoku/corona_yuusoukanoutetuduki.html
  • 令和2年5月15日 新型コロナウィルス感染症とがん患者(従業員など)と家族、周りの方々から質問があったときのヒントとなるQ&A(国立がん研究センター・がん情報サービス)
    このQ&Aは、がん患者や家族、周りの人から、新型コロナウイルス感染症について質問を受けたときの参考になります。
    なお、情報は次々と更新され、今回の情報は、5/13時点での情報です。

    ◇詳しくはこちらへ
    https://ganjoho.jp/med_pro/consultation/support/covid19.html


    また、新型コロナウイルスとはどのような病気か、感染症の予防法、症状が出た場合の対応などについては、次の厚生労働省とがん関連3学会のページをご覧ください。
    「日本癌学会 新型コロナウイルス感染症とがん診療について(患者さん向け)Q&A」
    「日本癌治療学会 新型コロナウイルス感染症とがん診療についてQ&A」
    「日本臨床腫瘍学会 がん診療と新型コロナウイルス感染症:がん患者さん向けQ&A」
  • 令和2年4月28日 令和2年度、建設業における安全衛生対策の推進について(厚生労働省)
    第13次労働災害防止計画(5か年、2018.4~2023.3)の3年目である令和2年度において、建設業における安全衛生対策の推進に関して通達されました。①労働者の安全確保対策、②労働者の健康確保のための対策、 化学物質等による労働災害防止対策などについて項目別に記載されています。

    ◇詳しくはこちらへ
    https://www.mhlw.go.jp/content/11300000/000616325.pdf
  • 令和2年4月28日 「新型コロナ対策支援カード」(参考)
    当センターホームページの読者に参考になると思い、掲載しました。
    静岡市の弁護士永野海さまの「法律と防災のページ」から、「新型コロナ対策支援カード」をご紹介します。ご一覧ください。

    ① 事業者用
    http://naganokai.com/wp-content/uploads/2020/04/c-cardB-1.pdf
    ② 個人・家族用
    http://naganokai.com/wp-content/uploads/2020/04/c-cardA-2.pdf

    以下、「弁護士永野海 法律と防災のページ」から。
    ・・・・・
    *「新型コロナ対策支援カード」は、令和2年4月19日新版から、①個人・家族用と②事業者用に分けました。引き続き、内容の改編や違法なご使用でなければ、使用、無償配布、HPや紙媒体への掲載などご活用は自由です。事前のご申請も事後のご報告も不要です。支援を必要とする方にこれらの情報が届くことを心から願っています。
    R2.4.19 弁護士・防災士 永野 海 http://naganokai.com/ E-mail:mail@naganokai.com
    *更新情報
    4/21 QRコードリンクを最新のものに変更(個人・家族用3箇所、事業者用1箇所)
    4/20 特別定額給付金、住居確保給付金の内容を最新の情報を元に変更
  • 令和2年4月24日 新型コロナウィルス対策関係最新情報(厚生労働省、日本産業衛生学会、4/24時点)
    1. 厚生労働省、「新型コロナウイルスに関するQ&A(企業の方向け)
    4/24付で更新され、「健康診断の実施」のQ&Aの項目で、一般健診、特殊健診等の実施時期に関し、令和2年6月末までの間、延期することとして差し支えない、と変更されました。

    ◇詳しくはこちらへ
    https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/dengue_fever_qa_00007.html

    2. 日本産業衛生学会HP、新型コロナウイルス感染症情報を掲載
    4/20付で情報が更新されています。

    ◇詳しくはこちらへ
    https://www.sanei.or.jp/?mode=view&cid=416

    以下の内容がわかりやすく掲載されています。
    新型コロナウイルス情報 ~企業と個人に求められる対策~(2/17掲載、3.2、3.31、4.20更新
    新型コロナウイルス情報;企業と個人に求められる対策Q&A版(3/23公開、24更新)
一覧を見る

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